ドイツのダルムシュタット工科大学(Technische Universitaet Darmstadt)のチームが優勝したそうです。
『審査で最重要視される項目は構造(最高200ポイント)で、工学、実現性(各150ポイント)と続き、ほかにコミュニケーション、快適エリア、電化製品、給湯、照明、エネルギーバランス、さらに電気自動車の「移動力」(各100ポイント)の項目があるが、ダルムシュタット工科大学のチームは構造、工学、エネルギーバランスの各項目で最高得点を獲得した。』(記事より引用)
次回は、2年度の2009年に開催されるそうです。日本からは出場しないんでしょうかね〜?
【過去の記事】
2007年10月09日:エコ住宅の建築技術を競うソーラー・デカスロン
http://eepd.seesaa.net/article/59596295.html
2007年10月19日:エコ住宅の建築技術を競うソーラー・デカスロン【開催の様子】
http://eepd.seesaa.net/article/61425532.html
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